子供たちのやる気に火をつけ、「わかる・できる」ことの感動を与える塾「螢雪ゼミナール」
小学校の授業に疑問を感じていた私が、
“自分も納得できる授業”を見つけた。
私は子どもが大好きだったので、小学校の教員免許を持っていたんです。けれど実は教育実習の時、その授業内容になんだか納得がいかなくて。もっと子どもが興味を持てるような教え方をしたい、もっと内容の濃い授業がしたい。ケイセツの授業を見学したのは、そんなふうに自分の理想と現実とのギャップを感じている時でした。
まず、「子どもへの接し方が素敵だな」と思いました。そして「ここなら自分自身も納得のいく授業ができる」と考え、入社を決意しました。
教え、教えられる毎日の繰り返しで
自分が成長していくのを実感。
教師という仕事は、こちらから一方的に教えるだけじゃなくて、生徒から教えられることもすごく多いんです。
生徒には「毎月1つ目標をたてて達成する」という取り組みをしてもらっているんですが、子ども達がそれぞれの目標に向かってひたむきに頑張っている姿を間近で見ていると、私のほうが元気づけられてしまうんですよ。
生徒一人ひとりの成長を見守りながら、自分自身も大きく成長していくことができる。これは、教師という職業ならではの特権ですよね。
やりがいがあって、尊敬できる先輩もいる。
女性が働きやすい職場なのも嬉しい。
ケイセツには、社員一人ひとりの性格に合わせてそれぞれの長所を伸ばしていける環境があり、自分の経験をもとに的確なアドバイスをくれる先輩たちもいます。やる気があれば責任ある仕事を任せてもらえるところも、大きな魅力だと思います。また、他の職場だと「結婚後は働きづらい」という女性もけっこう多いと思いますが、ケイセツなら結婚後も教室長として活躍している女性がいるので安心です。私自身、結婚してもこの仕事を続けたいと思っているんですよ!