理想の大人が集まっていたケイセツは、
就職先としてもベストだった。
実は僕自身、中学時代の3年間、ケイセツにお世話になった卒塾生なんです。早川先生(現ブロック長)をはじめ、ケイセツの先生たちは憧れの存在でした。エネルギッシュで、何でも知っていて。塾通いが本当に楽しかったのを覚えています。それで、就活中の合同企業展でたまたまケイセツのブースを見つけた時、懐かしさから訪問してみたんです。ええ、その時はごく気軽な気持ちで(笑)。でも、人事担当者の話を聞くうち、就職先として魅力を感じるようになりました。「ケイセツは未来をつくる「人」をつくる」という考え方にとても共感したんですね。加えて僕の場合は、家業の稲作農家の仕事と両立できる「午後出社」の勤務体系も決め手になりました。 |