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螢雪ゼミナールの先生の日常がよくわかる!螢雪紹介ブログ ケイセツの先生が普段感じていることやみなさんに伝えたいことを綴っていきます。塾生・保護者の方々はもちろん、OB・OGも気軽に参加してください。
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花言葉

扶桑校 塚原健斗

みなさん、おはようございます、こんにちは、こんばんは!

扶桑校の塚原です!

6月、もうすぐ梅雨ですね!

扶桑校では、4月に購入した紫陽花(あじさい)にきれいな花が咲きましたよ。
蛍雪ゼミナール 扶桑校 アジサイ
紫陽花は6月頃に開花する花です。

みなさんは紫陽花の花言葉を知っていますか?

実は、紫陽花の花言葉はプラスイメージのものとマイナスイメージのものがある特別な花なのです。

まずは、プラスイメージからです。

「辛抱強い愛情」



あじさいは装飾花なので開花期間が長く、しとしとと降る雨の中、じっと耐え忍ぶように咲いている姿からこの花言葉がつけられました。

マイナスイメージは、「移り気」

これは紫陽花の色が変化する特徴から生まれた言葉だと言われています。

紫陽花は咲きたての色の淡い黄緑色から、
薄いクリーム色薄い青ハッキリした青やや紫がかった青赤っぽい紫

と、色が変化していく花なんです。 

色が移ろっていく姿と心が変わっていく様が重なっているのですね。

だんだん暑くなって、梅雨のジメジメっとした湿気にみんなは勉強のやる気を削がれていませんか?

ついつい楽しい遊びや楽な方へ流されそうになった時、困った時こそケイセツの先生の出番だ!


君たちのやる気をググッと引き上げて楽しく指導していくよ!



扶桑校では夏に向けてみんなが一丸となってモリモリと張り切ってくれています!

梅雨なんかにまけないぞ!
ケイセツゼミナール at 2017.6.2 14:01│comments (0)│trackback (x)│





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